
キリンホールディングス株式会社(社長 COO 南方健志、以下キリン)は、「SAMURAI BLUE(サッカー日本代表)」(以下サッカー日本代表)を“日本一丸”の応援で後押しするプロジェクト“「ひとつになるから強くなる。」アクション”を始動し、その第1弾として、サッカー日本代表・森保一監督が出演するメッセージ広告を5月31日(日)以降、地上波テレビ、デジタルメディアで放映するほか、キリン公式SNSでも公開します。
アクション第1弾となるメッセージ広告では、森保監督の「“日本一丸”で戦えば、まだ世界一にはなったことないけど、世界一取れる日が来るんだって、思ってます」というメッセージとともに、サポーターの応援が選手たちの力になっていることを描いています。「ひとつになるから強くなる。」というキーメッセージを通じて、日本中の想いがひとつになり、世界へ挑んでいく姿を映し出しています。
■メッセージ広告 概要
「多くの方々に応援していただいて、共闘していただいて、“日本一丸”で戦えば、まだ世界一にはなったことないけど、世界一取れる日が来るんだって、思ってます」というメッセージとともに、サポーターの応援が選手たちの力になっていることを描いています。「ひとつになるから強くなる。」というキーメッセージを通じて、日本中の想いがひとつになり、世界へ挑んでいく姿を映し出しています。
メッセージ広告:ひとつになるから強くなる。KIRIN camはじまる 30秒
CM放送日:5月31日(日)以降
出演:森保一監督
放映先:TV(全国)、デジタルメディア等々
CM公開先:https://youtu.be/ljhsoOysErU
■森保一監督 プロフィール
サッカー日本代表監督 森保 一(もりやす はじめ)
1968年8月23日生まれ、長崎県育ち。長崎日大高校から1987年にマツダサッカークラブ(サンフレッチェ広島の前身)に加入。広島では94年のサントリーシリーズ優勝に貢献した。その後、京都パープルサンガ(98年)、サンフレッチェ広島(99~01年)、ベガルタ仙台(02~03年)でプレーした後に現役引退。日本代表では35試合に出場し、93年には「ドーハの悲劇」も経験。04年に広島の育成コーチ、05年にU-19、20日本代表コーチ(兼任)、07~09年に広島のトップチームコーチ、10~11年にアルビレックス新潟のヘッドコーチを歴任。12~17年に広島を指揮して3度のJ1リーグ優勝を果たす。17年に東京オリンピックを目指すU-20日本代表の監督、18年にロシア・ワールドカップの日本代表コーチを務め、18年に日本代表監督に就任。22年のカタール・ワールドカップではドイツ、スペインを破り、ベスト16の成績を残し、現在26年北中米ワールドカップに向けて2期目の指揮。
情報提供:PR TIMES


