長崎・壱岐島発のデザイン石けん「BONE-BONE FISH SOAP」

長崎県・壱岐島で生まれたデザイン石けん「BONE-BONE FISH SOAP(ボーンボーン・フィッシュ・ソープ)」が、この冬、アメリカ・ニューヨーク/ブルックリンで開催中の「LOVE JAPAN Vol.4」POP UP(J+B SHOWROOM主催)にて紹介されています。

世界にひとつの構造を持つデザイン石けん
BONE-BONE FISH SOAPは、石けん内部に“魚の骨をかたどった「骨型の芯(内部の芯)」”を持つ、独自の構造を備えたデザイン石けんです。
手づくり石けん特有の「溶けやすさ」という課題を、吊り下げによる自然乾燥と、骨型の芯による内部構造の組み合わせで解決。最後まで形を保ちながら、美しく使い切ることができます。
魚のフォルムと骨のモチーフは、壱岐島の豊かな海に生きる魚たちをモチーフとして取り入れており、島の自然や遊び心を、日常の中で感じられるプロダクトとして制作されています。

ACB工房(Jabón de Japón)について
ACB工房は、長崎県・壱岐島に拠点を置く小さな石けん工房です。島の自然・季節・文化を手がかりに造形を行い、「島の風景を、毎日の暮らしの中で使えるデザインへ」をコンセプトに、すべて手作業で制作しています。
公式サイト:https://acbkobo.com/
Instagram:@jabondejapon / @acbkobo

【お問い合わせ先】
Jabón de Japón / ACB工房
草野みゆき
長崎県壱岐市芦辺町芦辺浦297-1
mobile:090-6035-6095
phone:0920-40-0234
e-mail:onion777@mac.com

情報提供:PR TIMES

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